聖なる生きものの・・・・・死


聖なるカラスと言われていた「白いカラス」がグリーンランドで撃ち殺された。
2013年11月のことらしい。
神の魂を運んでいたと囁かれる白いカラス。

その1ヶ月前の10月には「白いヘラジカ」が3人のハンターに殺された・・・・・・
相次いで起きていた「聖なる存在の死」

先住民が言っていたように・・・・・・良くないことが起きる知らせ?
いま、それが起きているではないか!
聖なるカラス、聖なるヘラジカが殺された一帯では、今、大寒波になっている。
怖れを知らない馬鹿な人間が、欲に囚われてやったわけだが。

そうゆう人間に怒りと哀れと悲しみを感じたのだが。
いや・・・・まてよ・・・・・
これこそが、現象。

そのような人間が存在することを認識する必要を知らせる一方、
その人間を使い、これから始まることを・・・・・・知らせている。

私達の周りでおきる変化に、気づけよ!と。

それは、今年のメッセージ・・・・・ネズミ!でも、知らせている。

先日のニュースでは、那覇の上空にUFOの姿。
10数機のUFOが点滅、移動する様子が動画に。
それは感動的であり、私には焼き付く何かが感じられました。

このところ、世界中でUFOは姿を見せている。
多くの人の目に留まるように、という意思を感じます。
それはなぜ?
攻撃するのであれば、とっくにしているでしょうから、友好的としか思えません。

様々な事象に無関心でいるのではなく、関心を持ち、
一人一人が気づいた事を、伝達し合い、話し合い、考える・・・・・
3人寄れば文殊の知恵という。

たくさん集まれば、それは・・・・・偉大なる、愛。
祈りとなり、母なる地球とその全ての子供たちが救われる。

by mamashiningmoon | 2014-01-26 20:13 | Comments(0)